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#金継ぎ#ガラス用漆 #陶磁器修理

少し前にコーヒーフィルターで漆を漉すと滑らかで塗りやすい漆になるよ、という話を書いた。その際、漆と弁柄を混ぜる時にサランラップを使用していたのだが、もしかしてクッキングシートを使った方が混ぜやすいのではないかと閃き、試しに使ってみたら混ぜる時にも丈夫だし、漆を漉す時にも押し出しやすいという事で、即、サランラップからクッキングシートに切り替えた。サランラップをクッキングシートに替えただけなので、写真で解説する必要もないかなと思ったが、一応、写真と簡単な補足だけ書いておこうと思う。
ちなみに、どうしてクッキングシートを思いついたのかだが、少し前から破片接着後の固定をマスキングテープからグルーガンに替えて試しているのだが(これについては、もう少し数をこなしてから書こうと思っている)、グルーガンが温まってきた時にグルーがダラ~っと垂れる事があり、この垂れたやつを机に付かないようにする方法は無いかと調べていて、クッキングシートにはグルーが付着しないと分かり、グルーガン作業の時には机にクッキングシートを敷くようにした時に、漆を混ぜるのもこれで良いじゃん、と思ったわけである。
写真のクッキングシートは100均(ダイソー)製品を使用している。マツモトキヨシのクッキングシートも使ってみたが、どちらも使い勝手は全く同じなので、クッキングシートであればどこのメーカーでも使用可能だと思う。ほとんどのクッキングシートは表裏にシリコーンコーティングしてあるので、どちらの面を使っても問題ないが、もしかしたら片面のみのシートがあるやもしれないので、その場合は、シリコーンコーティングのある面で漆を混ぜるようにして下さい。



クッキングシートに漆と弁柄を出します(比率は任意ですが、私は漆100に対して弁柄40(重量比)にしています)。




クッキングシートの上でよく混ぜます。




上からコーヒーフィルターを乗せて、3つに折ります。
その後の押し出し作業からは、前回の説明と同様です。

〔 888文字 〕 編集


#金継ぎ#ガラス用漆 #陶磁器修理

個人的に、錆漆と金蒔きの下地に使う赤漆(弁柄漆)は鮮度が大切だと思っている。実際、作り立てのものは扱いやすいので、当たらずとも遠からずだと思うが。
趣味で金継ぎをしている人でも、錆漆は都度作っていると思うが、赤漆はチューブを使う人が割と多いのではないかと思う。最後の金蒔き工程しか使わないのにいちいち漉すのが面倒とか、作ったけど固まってしまう事が多いとか、そういう感じじゃないかと推察する。更に、漆漉しでよく使う吉野和紙が案外入手しにくかったり値段が高めという事もあるかもしれない。

そこで、今回は、私がやっているコーヒーフィルターの漆漉しをご紹介。コーヒーフィルタで漆を漉しているというと、大体、冷たい目で見られるか、漆を何だと思っていると説教されるのだが、珈琲が綺麗に漉せるのだからコーヒーフィルタで漆を漉しても問題ないやろ?と思うし、実際、非常に滑らかな良い赤漆が作れる。やり方を詳しく書いたので実際にやってみて判断して頂きたい。
本当は動画のほうが分かりやすいと思うのだが、動画編集はよく分からないので写真と説明書きにいたします。(動画編集が得意な人は、自分で動画撮影と編集をやって公開して頂いて問題ありません。)

<コーヒーフィルタで漆を漉す>

使用するのはマツモトキヨシのコーヒーフィルターです。
マツキヨ限定ではないのですが、マツキヨのコーヒーフィルタは値段の割に紙質が良く、かなり丈夫なのでお勧めです。ちなみにマツキヨのフィルタは内側が毛羽立っていて外側がツルっとしている(普通は内側がツルっとしていて、外側が毛羽立っている)これが良い味を出すので、私はコーヒードリップのフィルターとしても常時使ってます。
あ、そうそう。マツキヨのコーヒーフィルターはカリタ102のサイズしかありません。もっと小さいのが欲しいとか大きいのが欲しいという方は、別なメーカーを探して下さい。


窯内

フィルターを切ります。使用するのは1枚だけなので、コーヒーフィルタ1つで2回分になります。1枚は保管しておきましょう。


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毛羽立っている方を上(自分側)にして置きます。


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まず、フィルタを半分くらいから上下に折って。

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次に、大体3等分になるよう左右から折り曲げます。


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こんな感じで折り目を付けておきます。


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サランラップの上に漆と弁柄を用意します。
私は金継ぎ作業は、ホームセンターで買ったタイルを長年愛用しているのでタイルの上にサランラップを乗せていますが、普通に机の上にサランラップ広げて頂ければ問題ありません。
なお、『サランラップ』と敢えて固有名を出しているのは、経験上、サランラップが最も強度が高く扱いやすいからです。クレラップや安いラップは薄手なので、この作業ではサランラップがお勧めです。
漆の分量は任意ですが、あまり少ないとフィルタに吸収されて無くなってしまうので、0.5g以上はあった方がよいと思います。
弁柄も基本的には任意ですが、私は漆の量の40%(重量比)を目安にしています。あまり多いと漆の伸びが悪くなるし、少ないと金粉の沈殿が大きい感じがするので。

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漆と弁柄を混ぜる作業は、ホームセンターの木材売り場で買った細切りの竹を切って、紙やすりで先を研いで使っています。器の断面に接着用の漆を付けたり、欠損に錆漆を充填する時にも使える万能棒です。
1本買って切ると10本くらい取れますが、まだ2本しか使っていないので全部使い切れずに終わるような(笑)


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弁柄のダマが大体見えなくなるまで混ぜます。後で漉すので多少プチプチ残っていても大丈夫ですが、フィルタに残る弁柄が多いと勿体ないので出来るだけ混ぜて下さい。
混ぜ終わったら、先ほどの折り目を付けたコーヒーフィルタを用意して。


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弁柄と混ぜた漆の上に、折り目の中心と合うようにして乗せます。この時、コーヒーフィルタの毛羽立っている方が漆側になります。逆にすると、漉す時に毛羽立った繊維が入る可能性があるので、これは間違えずに置くようにして下さい。


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この後、漆を漉しますので、もう一枚サランラップを敷いて頂き、その上で、サランラップごとコーヒーフィルターを折ります。折り目を付けてあるので、折り目に沿って折ればOKです。
軽く折る程度なら、漆は染みてきますが漏れる事はないので急がずゆっくり行って下さい。


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折り終わった状態がこれです。ケーキの生クリーム押し出すやつみたいな感じです。
一人で作業しながら写真を撮る関係上、洗濯ばさみで留めていますが(留めないと開いてしまうので)、普段作業する時は洗濯ばさみで留める必要はありません。


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そうしたら、コーヒーフィルタをヘラでゆっくり押して漆を漉します。
なお、漆漉しは兎に角ゆっくりのんびりが基本です。漆は粘性がありますし、コーヒーフィルターの紙の隙間は非常に小さいので最初はなかなか出てきませんが、ゆっくりと力を掛けながら押していると、そのうちジュワァ~っと出てきます。出てきてからもグイグイ押さず、漆が自然と出てくるのを待ちましょう。量によりますが、少量でも全部漉せるまで5分くらいはかかります。ヘラは漆を押し出すというよりも、逆戻りしないように抑えているという感じです。
漆は5分10分では乾かないので、滑らかな赤漆になるよう、ゆっくりと行って下さい。


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ヘラが先端までいったら、漉す作業は終了です。
それから重要なことですが、漉す作業は1回です。ヘラが先端まで行った後に勿体ないからと残っている漆を2度3度とヘラで押してしまうと、ダマの弁柄が出てしまう事があるので1番絞りで終わりにしてください。2番絞り3番絞りはありません。


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漆漉しが終わったら、漆が乾かないようにサランラップで包みます。


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私は、出来るだけサランラップ内に空気が残らないように100均で買ったシリコンゴムのヘラの薄い部分をを切って加工したやつで空気を押し出すようにしています。


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空気が押し出せたら、小さくまとめておきます。
きちんと空気を抜いてあれば、かなり長期間固まらずに保管できます。もちろん、早めに使い切る方が良いとは思いますが。
また、少量になったら新しい赤漆と混ぜて使うことが出来ますが、その時は漉し終わった漆と混ぜず、弁柄と混ぜ終わった赤漆と混ぜて再度コーヒーフィルタで漉して下さい。


余談になりますが、コーヒーフィルタ漉しをするまでには、キムワイプとかモノタロウのラボワイプとか、紙の眼鏡拭きとか、もちろん、ろ紙も使ったり、いろいろ試しましたけど、漆を漉すのは今のところマツキヨのコーヒーフィルターがベストなようです。もっと良い紙が見つかったら、またブログに書きます。

〔 2834文字 〕 編集

漆の小分けにシリンジを使うという案

No. 14 :

#金継ぎ #ガラス用漆 #シリンジ #どうでもいい思い付き

前回このブログが実はディープウェブになっていると判明しましたが気にしませんよ。辿り着く人だけが見られればいい。という事で、今回はネットを検索した限りでは誰もやっていない漆の小分けの話。

仕事柄、ほぼ毎日漆を練ったり塗ったりしているが、そもそも金継ぎで使用する量というのはたかが知れている。たかが知れているけれども、それでも漆は樹木の貴重な樹液、つまり献血の血液みたいなものだから出来ることなら1滴たりとも無駄にはしたくない。それ故に、接着用の漆や錆漆の最適混合比というのをブログ( nekotani.lix.jp/diary/index.php?page=18 )に掲載して、出来るだけ必要量を的確に作れるよう思案しているわけである。
だが、チューブの漆は、ちょっと押す加減を間違えると多めに出てしまったりする。しかも、金属製のチューブの場合、出し過ぎを戻すのは結構な難度である。漆がラミネートチューブで売っていれば多少は戻したり、また、最後の1滴まで出し切る事が可能だと思うが、私が知る限りにおいてラミネートチューブの漆は見たことがない。
それから、大きいチューブを買ってそのまま使っていると、どんなにエタノールで綺麗にしながら使ってもチューブの口に少しずつ漆が固着してきて蓋が開きにくくなるし、そもそも都度、エタノールで拭くのも漆が勿体無いので、私の場合はネットで小さめの金属製の空チューブを購入して、漆は小分けにして使っているのだが、空のチューブは意外と高かったり、届いてみたら潰れていて規定量が入らなかったりと案外面倒。

そうした諸々の問題を何とか打開出来ないものかと常々考えていたのだが、ある日ふと思いついた。シリンジ(注射器の筒)で漆を管理すれば、規定量を出すのも、出し過ぎを戻す事も容易ではないか。というわけで、早速、シリンジを購入。実際にシリンジで漆を管理出来るのか試してみた。
で、結論から言うと、シリンジで漆を小分けにする作戦はかなりオススメ出来る。むしろ金継ぎ用の漆はシリンジで売って欲しいと思うほど。空チューブよりシリンジの方が安いし、空チューブのように使い捨てではなく使い回しが出来るし、最高。

ただし!1点だけ難関がある。それは漆をチューブからシリンジに移す事。漆は粘度が高く、細いシリンジに入れたり密閉するのに一苦労。そこで出来るだけ簡単にチューブの漆をシリンジに移せる方法が無いものかと考え、やっと良い方法を見つけたので公開させて頂く。写真を見れば大体、やり方は分かると思うので簡単な説明と注意点だけ付けておく。


シリンジ

用意するのは、テルモのシリンジ。テルモじゃないとダメですか?という疑問があると思うが、テルモでお願いします。実は最初に近所のホームセンターで押出棒にゴムの無いシリンジを買ったのですが、まぁ押出し難いし引っ張れないし扱いにくいことこの上ない。ですので是非とも押出がゴムのテルモのシリンジでお願いいたします。ちなみに私はAmazonで試しに2.5ml(10本で400円)を買いましたけど、ちょっと小さすぎました。でも金継ぎをする頻度でも変わるので、あまりやらない人は2.5mlで十分かも。


シリコン

それから、ダイソーで売っている熱湯で柔らかくするシリコン粘土。樹脂加工が趣味の人は知っていると思いますけど、いわゆる型取り用シリコン。これで漆が漏れないようにチューブとシリンジを繋ぎます。それと、シリンジ用の蓋を作ります。




では、始めましょう。まず、漆のチューブの口に、空のシリンジの先を突っ込みます。チューブが下、シリンジが上です。逆にするといきなり漆が出ますから絶対にこの配置で。




次に、温めて柔らかくなったシリコン粘土でチューブとシリンジが抜けないよう密着させて塞ぎます。ここで隙間があると、当然、漆が漏れてきて大惨事になるのでしっかりと密着させて下さい。ちなみに、セロテープなどで止める事も出来ますが、テープは後で外すのが大変なので私はシリコンをオススメ。シリコンだと冷えて固まれば簡単に外せます。


蓋

シリコンが冷えて少し硬くなってきたら、チューブが上、シリンジが下になるようにしてから、ゆっくりとシリンジの棒を引っ張って漆をシリンジに吸い込ませます。
ひっくり返さずシリンジが上のまま吸えるかと思いましたが、上手く吸えなかったので、ひっくり返した方が良いと思います。

適量を入れたら、チューブが下、シリンジが上になるように戻し、ゆっくりとシリコンからシリンジを引き抜き、シリンジの口をエタノールで綺麗に拭きます。シリンジの口は細く、棒を押さない限り漆が出てくることはないので焦らずゆっくり作業して下さい。


蓋

最後に、温めて柔らかくしたシリコン粘土を口元に押し付け蓋にして終了。蓋にするシリコンは多めに使う方が密閉性が高く、また、取り外しも楽です。

あ、チューブのシリコン粘土も取り除いてチューブの蓋を閉めるのをお忘れなく。
ちなみに、チューブとシリンジを繋ぐのに使ったシリコンのアタッチメントは、同じチューブとシリンジであれば何度も使いまわしできますので保管しておきましょう。

<追記>
シリンジ漆の使い方が分からない方がいらっしゃると困るので。
シリンジに入れた漆を使用する時は、シリンジを上に向けてから軽く棒を引き、それから少しずつ棒を押して口元の空気を抜き。最後に下を向けて適量を出します。いきなり押すと漆が飛び出る事がありますので注意して下さい。

〔 2326文字 〕 編集

『 冬のガラス用漆ってどうなのよ 』

No. 1 :

#金継ぎ #ガラス用漆

3ヶ月ぶりにこんにちは。最初に書いておきますと、ガラス用漆その後の話です。

いい加減に冬も終わりというか、日中は夏日になってガリガリ君を食べたりしている4月。予報では今日の午後は30度になるそうで。ちなみに、現在は深夜2時ですが寒くてファンヒーター付けていたりする。6月だと、そういう日もあるけど4月じゃん、まだ。
まぁ、それはともかく、もう、真冬の状態にはならないと思うので、以前に、冬場のガラス用漆のリポート書くという約束を果たそうと思う。

話の前提として、私が仕事をしている場所を書いておく必要があるだろう。栃木のほぼほぼ中心。ここは内陸性気候に区分されている。11月を過ぎると日中の気温が10度以下、夜〜明け方は氷点下になり、水を入れて外に出したバケツには1cm前後の氷が張る。そんな感じの土地だ。しかも、それだけ寒いなら冷気が入らないしっかりした建物を作るべきだと思うが、残念ながら、当家は家の中でも吐く息が白いという状態。当然、仕事場もそういう環境だ。加えて、冬は湿度が30%まで下がる。しかも絶対に50%を超えない。いや、40%も超えるのを見ることすら稀だ。部屋が寒くなるということは、当然、気密性もあまり高くないわけで、常時、湿度30%位のところで生きている。
と、長々書いたが、要するに冬は漆作業に向かない環境だ。部屋に置いた漆は1ヶ月置いても全く硬化しない。だが、逆に、全く漆が硬化しない環境ゆえ、硬化条件を細かく調べることも出来ると言える。

そういうわけで、ガラス用漆の硬化条件はどの辺りなのか調べてみた。いよいよ本題へ入る。
結論を書くと、ガラス用漆が硬化する最低温度は18度、湿度48%だった。ただし、この条件だと硬化まで5日かかる。これよりも温度、湿度のどちらかが下がると全く硬化しなくなる。ちょっと数値が下がるのだから、時間を置けば硬化しそうなものだが、硬化しなくなる。なので、最低温湿度で漆を扱うのは非常に危ない。仕事として成立するのは、温度が20度、湿度が50%まで上げる必要があり、これだと3日で硬化する。
つまり、気温20度、湿度50%の状態を3日キープ出来る漆ムロがあれば、ガラス漆の金継ぎ仕事は出来ることになる。実際、それでやってるし、私。

それから、漆を硬化させるには、気温25度以上、湿度80%以上が必要というのは、必ず漆ハウツー本に書いてある呪文だ。しかし上に記載したように、そこまでの温度と湿度は必要ない。というか、ガラス漆の硬化を調べていて気付いたのだが、呪文は最も早く漆が硬化する条件であって、実は、仕事として考えると、漆は呪文よりも下の数値で硬化させた方が結果的に扱いやすい。というのも、最適化条件に近づくほど皺も出やすくなる、つまり作業がシビアになってくる。勿論、適切な塗り方であれば問題ないし、プロなら仕事をする時の温度と湿度を見て、厚みを調整して塗るのが当たり前だが、趣味で漆塗りをする人はそこまで経験値が上がらないことが多いし、加えて、大抵、厚く塗る。その時、最速硬化条件の温湿度(特に湿度が大切)だと皺が出てしまう。もっとゆるやかに硬化させた方が結果的に失敗しにくくなる。
温度が20〜25度、湿度が50〜80%の範囲であれば硬化するので、あとは、各自の塗り癖に従って調整したら良い。と突き放すと文句を言われそうなので、大体の目安として書くと、温度が25度。湿度が60%辺り、中1日置いて作業出来る程度で作業を進めていくと、間違って少し厚塗りをしてもそこそこ皺が出にくいので、非常に仕事しやすい(だから厚く塗っても良いという事ではないので、そこは取り違えないように)。

ってことで、冬の状態からのガラス用漆の扱いについて。でした。
また気になったことがあったら、追加していきたいと思いますので。

〔 1618文字 〕 編集

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